お知らせ

[2011年11月30日]

山万株式会社・函館市 NTT東日本が提供するタブレット端末「光iフレーム」を用いた地域住民向けアプリケーション「ユーカリが丘アプリ」内での特産品販売サービス「仮想物産館」を提供開始~第1弾イベント「仮想函館物産展」を開催~

ユーカリが丘を開発する街づくり企業・山万株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:嶋田哲夫、以下「山万」)は、「光iフレーム」 *1 上で提供する地域住民向けアプリケーション「ユーカリが丘アプリ」 *2 内において、地方特産品販売サービス「仮想物産館」を12月9日(金)より提供開始します。「仮想物産館」の第1弾のイベントとして、北海道函館市と共同で「仮想函館物産展」を同日から12月25日(日)まで開催します。

東日本電信電話株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:江部努、以下「NTT東日本」)は、「仮想物産館」の提供開始に伴い、「ユーカリが丘アプリ」を「光iフレーム」ならびに「フレッツ・マーケット」をご利用のお客様全てに公開し、「光iフレーム」の利用促進を図ってまいります。更には、デベロッパー等との連携による地域コミュニティ活性化を目的とした「フレッツ光」販売ならびに「光iフレーム」導入モデルとして、ユーカリが丘における取り組みの水平展開を今後積極的に進めていきます。

*1 「光 i フレーム」は、NTT 東日本が提供する情報配信サービス「フレッツ・マーケット」に対応したタブレット端末です。
*2 山万が千葉県佐倉市にあるユーカリが丘の地域住民向けに提供している、「光iフレーム」に対応したアプリケーションです。詳細は別紙をご覧ください。

詳細は、以下「プレスリリース」をご覧ください。

【プレスリリース】
「山万株式会社・函館市 NTT東日本が提供するタブレット端末「光iフレーム」を用いた地域住民向けアプリケーション「ユーカリが丘アプリ」内での特産品販売サービス「仮想物産館」を提供開始~第1弾イベント「仮想函館物産展」を開催~」(PDF形式 359KB)

【参考資料】
「ユーカリが丘アプリ」内での特産品販売サービス「仮想物産館」提供開始広告(JPEG形式 184KB)

「仮想物産館」提供開始記念 「函館物産展 in ユーカリが丘」開催広告(JPEG形式 199KB)

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